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2007/01/21

2007.1.20 麻酔科受診&入院説明

昨日は、入院するための書類を受け取るためと、麻酔科の受診の日だった。
検査じゃないのでちょっと気が楽。
もしかして入院の為の何か大切な説明があると思って、夫も一緒についてきてもらった。
自動再来機を通して最初に入院説明を受けるのだが、PHSが麻酔科へ来るようにメールが入った。
麻酔科の先生は女医さん。
年齢は私より少し上な感じで、医者と言う威圧感的なものはなかった。
話はじめてもとても気さくな感じの人、好印象。

12月18日マンモグラフィをやってる途中で気分が悪くなったことを言われた。

「そういうのはよくあるの?」
「いつぐらいから?」
と、聞かれ
「多分そういうふうな症状になったのは30歳ぐらいのときで、お酒を飲んで動悸が早くなると急になるときがある」と伝えた。
ま、私のような状態は過喚起症候群というものだが、自分で
「あ、やばい!」って言うときがわかる。
でも、どうしようもないときはこの前みたいに目の前真っ暗で倒れてしまう。
対処できる状態のときは、とにかく立ってられなくなるので座る。
(一番いいのは横になることだけど)
そして、呼吸をまず最初に整えること。
自分で対処の仕方を知ってるのでこれからはハンカチを口にあて呼吸を整えることだ。

全麻をするのは初めて。
5歳の時の盲腸は下半身麻酔で、腰に痛~い注射を打たれたのを今も覚えている。
そのことを言うと
「全麻は点滴で眠るから、wakkoさんが眠ったら器官のチューブとか入れるから大丈夫よ。注射は注射の痛さぐらい」
「痛いのはいやですぅ~」と言った。
先生は笑っていた。

あと、去年の2月に気管支炎になったことを伝えると、やはり気管支炎ななどを発症してると手術はできないので、風邪には十分気をつけるように言われた。
手術日が延びちゃう~。
それだけは私も注意に注意を重ねている。
最近、会社の社長がまたマスクもせずにゴホンゴホンしたりくしゃみをしている。
「まったく、じじい~(失礼)手で押さえろ」と言いたくなるが、そんなことは言えない。
12月に風邪をひいたのもたぶん社長の風邪がうつったと思われる。
今回はどうしても風邪はひきたくない。
そのために自分で身を守るしかないよね~。
明日から社内でもマスク着用。
そして、アロマスプレーで除菌だ

入院の説明は次へ
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コメント

非公開コメント

風邪は大敵!

私も手術の前に、原因はわからないけど、
にわかに咳が出始めて、結局1ヶ月ぐらい
ずーっと咳が出てました。

かかりつけの病院で、肺のレントゲンまで
撮りました。

でも、風邪じゃなかったので、手術に突入して、
まあ、うまく行きましたが、風邪は大敵!
どうぞ、マスクを着用しましょう。
私なんて、家の中でもマスクをしていて、
この間なんて、夜中に気がついたら、
マスクしてました。笑

こんばんわ。

私も去年の2月に手術だったんだけど、
1週間前に風邪で熱がでてました!
2日前になっても治らず。。
どうにかこうにか手術してもらいました。
延期はいやだったから。
wakkoさんも風邪ひかないようにね。

よつばさんへ

こんばんは!
咳って精神的なものとかでも出るんだーと思ったことあります。
やはり私も4,5年前に風邪じゃないのにずーーと咳が出て社長に「結核じゃないの?」とか言われて調べましたが、大丈夫でした^_^;
マスク絶対します!
寝てるときにマスク・・・今ありですよ。
濡れマスクとかあって、寝てる間の喉の乾燥とかを防いでくれるみたいですよ(*^_^*)

ふうママさんへ

こんばんは!
手術前に大変でしたね。
体力もだいぶ使ったでしょう?
これ以上手術日が延びるのはいやですね。
風邪気をつけますね(*^_^*)

風邪には気をつけてね

wakkoさん、こんにちは。
風邪は大敵、気をつけてね、私も仕事中ずーっとマスクしてました。アロマで除菌できるなら、社長の背後からこっそり振りかけちゃうとか、体調も気力も充実させて、後少し乗り切ろうね。

yukiminさんへ

こんばんはー。
あはっ!
社長の後ろからシュッシュッしちゃいますよーー。
風邪、気をつけますね!
yukiminさんも気をつけてね。
ありがとうです♪
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