2009/02/26

まだまだ落ち着きませんね~

コメント欄を閉じているにも関わらず、たくさんの方に心温まる拍手コメントをいただき
ジーンと胸にしみわたっています。
本当にありがとうございました。
私の体調も心配していただいてるんですが、実家から帰ってきたら
久々「口唇ヘルペス」3個もできちゃいました(>_<)
実家にいた頃はよーくできてたんですよ~(子供の頃から免疫下がりまくり?)
あの冷たい風にさらされるとダメみたい・・・・
口紅も塗れないので今ずっとマスク生活です(^_^;)

私のうちの地域は仏式ではなく神式なので、お葬式は「神葬祭」といいます。
そう、お坊さんではなく神官さん(神主)です。
そしてお焼香ではなく玉串奉奠です。
葬式が終わった後 直会(なおらい)で故人を偲びながら会食します。
通常、仏式だと初七日というのですが、神式だと十日祭です。
十日祭は葬式の当日に一緒に行います。
そして、次は四十九日ですがやはり十日、十日でいくので五十日祭になります。
五十日祭が終わって忌明けになるらしいです。
五十日かけて天国へいくそうです。

なんだかまだ父は生きていてどっかに行ってるような感覚です。
3年前は初じめての海外旅行がトリノオリンピックを見に行くと聞いてびっくりしたんですよね~
あの頃めちゃくちゃ元気だった
カメラが好きな父はたくさん写真も撮っていました。
弟と話してたのは、「どっかまた長期で旅行してるような感覚だよね」って。
煩雑な日常に戻って通常通り暮らしていますが、ふとした時「あーもういないんだ・・・」と
寂しくなります。
そのうち時間が解決してくれるとは思うんですけどね・・・・・・

ただ、現実に心配なことが・・・・・
母のことなんです。
今まで全部父に任せっきりだったこともあり、これから一人で生きていけるのかと本当に心配になるぐらい傷心しています。
父が生きてる頃はわりと強気な母親でしたが、父が入院してからはいろんなことが頭の中をぐるぐるしてるような感じで、時に不機嫌になったり落ち込んだり、私たちもしょうがないと思っていました。
でも、そういうとことから「鬱」になりやすいって聞くし・・・心配ですね。

夜眠れないと言って病院では安定剤をもらって飲んでたようです。
夜中に何度もトイレに起きてしまうので寝不足。
だから昼間もソファなどでゴロゴロしてるといった感じでした。
寝不足はその頻尿も原因だろうからと、病院に行った時頻尿を改善する薬のことを聞いて処方してもらったらしいです。
2年前にリウマチの疑いもあり、それ以来薬を飲み続けています。
血圧の薬があったり、ホント何種類の薬を飲んでるんだ?てぐらい多いんです。
飲まないと安心しないみたいなんですよね~
自分の体が思うように動かないのも、気分が沈む原因みたいです。
夜は1人でいるのが怖いというか・・・・精神的に落ち着かないので近所で仲良くしてもらってるおばさんに泊まりに来てもらうようにお願いしました。
でも、ずっとってわけにいかないですよね。
ここにきて自分たちが親元を離れてる故の大変さが身につまされます。
でも、現実に実家へ戻って暮らすことは無理なんですよね。

ま、悲観的に考えず今できることをやっていこうと思います。
それは顔を見せて話を聞いてあげることですかね。
仕事しながらなので週末限定ですけど、可能な限り帰りたいと思ってます。
また、市の福祉課とかにも相談してみたりしようかなと思っています。

今週末もちょっくら帰ってきます。土日でね。
夜行バスは久しぶり。眠れるかしら・・・
でも、運賃安いのよね~

そうそう帰ったら母にフェイシャルトリートメントしてあげようと思います。
ネロリ・ローズで心地よい香りに包まれれば、気持ちも軽くなると思うから

はりきっていた(そこまではりきってなかったけど)フラの発表会へはちょうど葬儀などで出ることはできませんでした。(衣装まで作ってもらったのに・・・・)
でも、フラはこの先続けて行くので次回の発表会は6月らしいです
先輩にも「せっかくだから続けていこうね、何も考えず踊って頭をクリアにするのも大切よ」って。
ホントそうかも。
今度の月曜日は久々フラ踊ってきます。

コメント欄なんですが、お返事が遅くなりそうなので今回も閉じておきます。
それにみなさんのブログにもお邪魔できなくて・・・・・
ごめんなさい

もう来週は3月ですね。
あたたかい日差しが待ち遠しいです。
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2009/02/19

帰ってきました。

今日(もう、昨日か)実家から帰ってきました。

最初に・・・・・

父は12日の朝10時47分に他界しました。

前日から病室に泊って、朝までほとんど眠らず、父の側についていました。

母・弟二人の到着を待っていたかのように、病院に着いて1時間もせずに息をひきとりました。

最期はあまり苦しまずに逝けたと思います。

今まで痛みに耐えていたから最期ぐらいは安らかに逝ってほしかったので、主治医にも「苦しまないように」と頼んでいたのです。

15日には無事葬儀が終わりました。

父を慕っていた方々のご協力で、弟もなんとか喪主を務めることができました。

病気知らずの父がまさか癌に冒されるなんて・・・・・

まだ死んだというのが信じられないです。

ただ、悲しみに浸ってばかりもいられないのが現実です。

これから母は一人になります。

いろいろ考えていかなければなあと兄弟と話てきました。

心配してメールをくださったフレンズさん

本当にありがとうございました。

とてもうれしかったです。


それから

前々回、前回の記事へのコメントのお返事をお一人ずつしたいのですが、

今、少し余裕がなく書くことできません。

申し訳ありません。

もう少し落ち着いたら新しい記事をUPしますね。
2009/02/11

2年検診クリアーしました。

明日、朝の新幹線でまた実家へ帰ります。
(まだ、大変な状態にはなっていませんが、後悔したくないので帰れる時に帰ろうと思って。)
その前に検診関連の記事をUPしとこうかと思っています。
前回の記事のコメントのお返事遅れててすみません

日曜日は18時発の新幹線に乗ろうと秋田駅に向かう在来線の中で嫌~なアナウンスが流れた。
「18時発の新幹線が強風のため運休します」と・・・・・
「えええーーもしかして帰れない?」
と思いながら改札にいた駅員に聞くと、19時発は運行するとのこと。
そして19時の新幹線に振替られることになった。
無事新幹線に乗り込んだが、発車時刻より10分の遅れで発車した。
東京駅に通常なら23時09分着なのだが、着いたのは23時25分。
家に着いたら12時を少しまわっていた。

連日の睡眠不足の中、9日はこの前やった検査の結果を聞きに病院へ行ってきた。
いつも時間通りに呼ばれるのに今回は20分ほど待った。
半年ぶりの主治医。

「特に変わったことないですよね~」と。
そして「今回も特に問題ないですよ」
はい!無事2年検診クリアーしました
ちょっとひと安心です。

触診をしてもらい
「術側が痛いんです。この前マンモであまりの痛さで貧血になりました!」と訴えた。(毎回、痛いと訴えている)

でもね、、、、うちの主治医いつも言うこと一緒なの。
「しょうがないんだよね~そうか、痛かったんですね」
コメントに期待してないけどしょうがないばっかりかよっ!
と、心の中で毒づく(笑)

ま、この毒づきはもっとエスカレートするんだけど・・・・

恒例の次の検査の予約・・・・・半年後。

その前に一つ聞いてみた。

検査日と診察日を同じ日にしてもらって1日でおわらせることはできるか?と。

同じ病院の友達が検査が終わってから主治医の診察があるから一日で終わると聞いたから。

すると・・・・

主 「一人の診察時間が3分ほどだけど、おばあさんとかだと30分~40分かかる。
すると時間がどんどんズレて行って、何時間も待つようになる。近くでしたっけ?」

私 「近いんで一度家に戻ってからでもいいんです」

主 「仕事を持ってる方は気持ちはわかるが、こちらもこのスケジュールでやってるし、やってあげたいのはやまやまなんだけど、時間的に無理な部分もあって、その辺ご了承いただきたいんですよ」

私 「はあ・・・・」

主 「小さいクリニックだとかだと、そういうのもできると思うんですけど、こういうところはちょっと難しいんです。wakkoさんは軽いので(これに近い言い方)、近所のクリニックで検査するというのも可能ですよ。」

私 「・・・・・・」

主 「病院もいろいろあって、とにかく大変なんです。ケチで言ってるんではないんです。ご了承くださいね」

※いろいろっていうのはHPで調べたら経理処理のことだった。

私 「患者さん増えてるんですか?」

主 「増えてますね~去年は手術件数1200件です」

1200件・・・・・ほんと増えてるのね。

主 「じゃー試しにやってみますか?」(検査と診察1日で終わらせる)
  
私 「あっそれなら別にいいです。2日に分けても」と、、、、言ってしまった(^_^;)

主 「どうしてもって、くいついてくる患者さんもいるんですけど、そういう場合はやりますけどね」

私 「そんな無理にいいですよ。わかりました」

今度の検査はちょうど8月のお盆時期。
だけど、たぶん実家に帰ると思うので、これぐらいのわがまま聞いてよって感じで
「その時期は帰省するのではずしてほしいんですけど・・・・」というと
次の週にしてくれた。

主治医とはこんな話をして部屋を出てきたんだけど。
後から時間が経つにつれて、なんだかムカついてきた

ちょっと、毒づきますよ。

毎日忙しいのはわかるけど、私たち患者のせいじゃないし。
時間がないのは病院側の理由でしょ?
病院側が改善していけばいいじゃない。
それを患者に愚痴るなっちゅうの!
それに何?
程度が軽かったら、大病院では見る必要ない?みたいな感じ?
ホント、いいとこあったら小さいクリニックでも移ってやる!

やっぱり半年に一度の診察では主治医との関係って希薄です。
信頼関係?あんまり感じないし、流れ作業的にも感じる。
ちょっと、今回主治医に幻滅した次第です。

乳腺科が終わって、すぐに婦人科へ
前回取ったポリープの結果も何も悪いものは出ませんでした。よかった。
で、次回の検査と診察。
私が第3週にしてもらったら婦人科の先生が

婦人科Dr 「あーこの時期夏休みを取ってるんですよ~どうしようかな~」

私 「じゃー乳腺で診察に来るときでいいですよ」というと

ほんとうれしそうに「そうですか。すみません、結果はもし何かあれば電話しますからね」

なかなかおちゃめな先生だった。

さっきの乳腺外科の主治医のもやっとも少しは晴れた気がした。

でも、その後夫にカーカーカーと怒りをぶちまけたのは言うまでもない。
2009/02/10

2年検診マンモ編

昨日、実家から帰ってきました。
相変わらず雪国でした(当たり前か・・・)

今回も父の件で帰りました。

落ち着いたらまた、そのことは記事にしよと思いますが・・・・・

マンモ検査やその他諸々のこと、実家へ帰る前に少し下書きしてたのですが、アップする前に
実家帰ったので、遅くなりました!


マンモグラフィーの痛みに耐えられない人のために

今後痛みを伴わずに、精度の高い検査の機械が発明されるのを切に願います


婦人科検診が終わって外待合室に出たら、夫が待っていてくれた。
この日、夫は休みだったの。
で、お昼を一緒に食べようと病院で待ち合わせ。

盛りだくさんの検査も残すところマンモのみ。

2年前(正確には3年前かな)に初めて受けた時のマンモの痛みの衝撃に私はびっくりした。

痛みって人によって違うというけど、私はかなり痛がりなんだと思う。

初めて受けたマンモでかなりトラウマ的になって、去年は術後初めてのマンモがビクビクだった。
でも、技師さんが上手だったおかげで2年前のようにはならなかった。

今年も受付を済まして、順番が呼ばれるまで余裕♪みたいな感じだった。

いざ、技師さんに呼ばれる・・・・・「なんか技師さん若いな~もしかしてあの時(2年前)の技師さん?」と思いながら中へ入る。
この時から、2年前のいやーなことが思い浮かんでいたのよね~

まず右胸から。。。。。
「あー痛い(>_<)」と小さく声を漏らす。
技師さんが「すみません、ちょっと我慢してくださいね~大丈夫ですか?もう少し押しますよ~」と

自分の痛みの限界ギリギリでがんばる。
正面からそしてサイドからと2回。
まだこの時点で大丈夫。

そして恐怖の術側 左。
この寒い時期、ただでさえ痛みがあって、ちょっとぶつかるだけでウっ!と悲鳴もの。

右側をやって少し時間をおいてもらった(1,2分?)
そしていざ硝子板の上に胸をのせる。
この時すでに乳房下の骨があたって痛かった。
体勢を整えてもう一度のせる。
なんとか挟んで正面からの撮影を終えた。
右側の非じゃないくらい痛かった。
終わった後、「ハーハー」と息遣いが荒くなる。
すぐに側面の撮影はできなく、また休ませてもらった。
「よし、がんばれ!」と自分に言い聞かせながら、左胸をガラス板にのせる。

なんだか目の前チカチカしてきたぞー  やばいかも。

ここで無理すると2年前の悪夢のようになってしまうと思い技師さんに
「すみません、ちょっと気持ち悪いんで少し休ませてください」と言ってみた。

すると「大丈夫ですか?ちょっと5分ぐらい休んでてください、今ちょっと他の撮影してきますから」と。

その間、私は上半身裸のまま椅子に座り待っていた。

こんな時のためにフラワーエッセンスの「レスキュー」を口に含んだ。

しかし、、、、効果がでず。

技師さんが戻ってきて「今度は大丈夫だろう」と思って立ち上がったら余計ひどくなってしまった。

すると技師さんが「ちょっと休んでからしましょうか?ベットで休んでください」と言って、検査室の奥の方の薬の保管場所みたいなところのベットに寝かされた。

冷や汗が出ていたので空調がとても心地よかった。

「また、やってしまったか、、、、」

「どうしてこうなるんだろう。。。。」

「はぁ・・・・・・・」

技師さんの後に看護師さんも血圧を測りに来てくれた。

「マンモに苦手意識があるのかなあ」って。

「はい。。。」その通りですよ。

血圧は低くないんだけどね。

20分ほど休んで最後の一枚(側面)をやっと撮り終えたのは、検査室に入って45分後だった(:_;)

待合室の夫に「また、やっちまったー」って言ったら、「やっぱりね」だって。

「マンモ 痛み 貧血」で調べたら、同じような方いましたね~

私だけじゃないんだよーーーー。

あと、たぶん技師さんの圧迫のスピードなどが関係してるみたい。

去年の技師さん、、、、来年はご指名したいわ。

検査はこれで終了。

最後にマンモにしといてよかった。って、こういうことが少しでも予想されたからそうしたんだけどね(^_^;)

この後、初めて病院のレストランで食事してきました。

続きを読む

2009/02/06

コメント&マンモの記事遅れてます。

引き続き検診のマンモ記事をアップしたいのですが、今実家へ帰ってます。 昨日夕方の新幹線で、弟と帰りました。 なので前回の記事へのコメントが遅くなっています。すみません。マンモの記事は一応下書きはしてるのですが… また、戻ったらアップしたいと思います。
2009/02/02

2年検診終わったPart1

今日は朝も早よから、病院へ行ってきた。
会社行く時より15分早めに出たら、病院にちょうど受付開始の8時半についた。

さー今日は盛りだくさん!(笑)
何から行こうかとメニュー表(いや受付表か)を見てみる。

最初に採血からと思っていたが順番待ちが長そう・・・・
時間が決まっているものからやった方がいいなと思い
1番は骨シンチの注射から
受付を済ますとすぐに呼ばれ注射をされる。
「では、2時間後に来てください」と言われ、B2の一番端っこの核シェルターぽいところから脱出!

さて、2番目!さっき並んでた採血も一通り落ち着いたみたいでスムーズにすすんだ。

そして3番目!9時半からの超音波検査
技師さんに「上着はお腹までまくって、腰骨のところまでズボン下げてくださいね。」と言われる。
「あのー胸は見ないんですか?」と聞いた。
すると「今日は肝臓とお腹のエコーだけですね」と。
お腹の超音波の時って朝ご飯抜きだったんじゃなかったっけ?
あら~菓子パン1個とカフェオレ飲んできちゃったわよ(^_^;)
だってー前にもらったスケジュール表に食事しないでとか書いてなかったし。。。。
何か異物が見つかったら、そんときはそんときね、ま、大丈夫だと思うけど。

4番目は胸のレントゲン
これもスムーズに終わる

5番目は、婦人科の診察
10時予約だけど、今回はなっかなか順番がまわってこず、11時からの骨シンチの時間に間に合わなさそうなので、受付でその旨話すと
「まだ、診察の方時間がかかるみたいなので先に骨シンチの方受けてきてください」と。
とりあえず、B2へ向かう。

6番目、骨シンチ検査
受付をするとすぐに「トイレ済ましてください」ということで、トイレへ
戻ってきたと同時に呼ばれる。
今回の技師さんなかなか若くてイケメン?(あんまりジロジロ見れなかったけど)声のトーンもいい感じ
やっぱこういう楽しみないとね~検査なんて受けたくないよっ!って本音だよ。
2年ぶりの骨シンチ検査、ベットの上で寝てるだけで済むから楽だ。
マジ寝そうになっちゃった。
検査が終わって技師さんが「途中、婦人科の診察の呼び出しのベルが鳴っていたのですが、伝えてありますから終わったら受付行ってくださいね」と。
イケメン君がさわやかに言ってくれた。
「はーいわかりました。ありがとうございます」と笑顔で言って
B2から2Fへ

婦人科の受けつけを済ますとわりとすぐに呼ばれた。
部屋に入って行くと婦人科の先生が「いやーお待たせしてすみません。今日は時間がかかってしまって」と。
そして「最近どうですか?生理とかはあるのかな?」
「生理は12月の初めに来て以来まだないです。でも、なんかきそうで来ない感じが嫌なんです。腰が痛いし、お腹も張ってるような感じで。。。。」
「うーん、ノルバを飲んでるとそういうのはあるよね、実際無くなって(生理が)いくし」と。
そして内診
いやー今回は最初の器具を入れる段階で悲鳴をあげそうになったわ(^_^;)
思わず痛い!と訴えた。
そしたら、そっとそっとやってくれた。
で、前から小さいポリープがあったんだけど、今回「取っちゃいましょう」と言われた。
このまま放っておいても大丈夫だと思うけど、色がちょっとね。。。」と。
何?色が悪いの?ほんとに大丈夫?
「ポリープを取るのは全然痛くないからね」と、言いながら1,2分で終わった。
そして、卵巣などもエコーで診てもらったが異常なしだった。
診察が終わってから容器に入れたポリープを見せてくれた。
直径3mmぐらい?なんかいくらのつぶみたいな感じ。
一応病理に出して検査してみるとのこと。
先生は「ま、大丈夫だと思うけど」と。

なーんか、この言葉・・・・3年前のことが頭をよぎる。
胸のしこりを摘出したときも目の前でホルマリン液にポトンと入れながら
「たぶん大丈夫だと思うけどね」と言われたのだ(今の病院ではなく最初にかかった病院)
そして次の週の病理の結果を聞きに行ったら、、、、、
「いや~悪いものが出ちゃった」って。
そりゃーないよな~
だから、あんまり「大丈夫だ」っていう言葉、信じたいけど、信じられないというか・・・・
もしかして?なんて悪い方も考えちゃうのよね。

どうも、文章を短くまとめるのが苦手な私。

今回の検査、あとマンモの検査が1つ残っているんだけど、、、、、、

またまたちょっとありまして・・・・(^_^;)

長くなりそうなので次にします。
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